東京でおすすめの斎場・葬式場一覧

都内で葬儀を行うのに、一体どこを利用すればいいのでしょうか。結論は、火葬場併設の斎場です。
施設が充実していること、移動が少ないため負担が軽減できることなどがその理由に挙げられます。
都内にはたくさんの火葬場併設斎場があります。あなたのお住いの地域の斎場をぜひとも確認してみてください。

●町屋斎場(荒川区・民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。荒川区、台東区を中心に利用されています。

●四ツ木斎場(葛飾区・民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。葛飾区を中心に利用されています。

●桐谷斎場(品川区。民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。品川区、港区を中心に利用されています。

●代々幡斎場(渋谷区・民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。渋谷区、新宿区、杉並区を中心に利用されています。

●堀ノ内斎場(杉並区・民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。杉並区、中野区、練馬区を中心に利用されています。

●落合斎場(新宿区・民営)
東京博善グループの火葬場併設斎場です。新宿区、中野区、豊島区、練馬区を中心に利用されています。

●戸田斎場(板橋区・民営)
株式会社戸田葬祭場が運営する火葬場併設斎場です。板橋区や北区を中心に利用されています。

●谷塚斎場(草加市・民営)
聖典株式会社が運営する火葬場併設斎場です。所在地は埼玉県草加市ですが、足立区民も利用しています。

●臨海斎場(大田区・公営)
23区内で唯一の公営の火葬場併設斎場です。港区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区の共同事業として運営されており、同区の住民は他の民営斎場より割安で式場が使用できます。

●日華多磨斎場(府中市・民営)
日華斎場は、株式会社日華が運営する火葬場併設斎場です。武蔵野市、三鷹市、西東京市、小金井市、小平市、府中市、調布市など、多磨地区を中心に多く利用されています。

●府中の森市民聖苑(府中市・公営)
府中の森市民聖苑は、府中市民のみ使用できる火葬場併設の公営斎場です。

●立川市斎場(立川市・公営)
立川市斎場は、立川市の市営斎場です。火葬場は隣接する立川聖苑を利用します。

●南多摩斎場(町田市・公営)
南多摩斎場は、八王子市、町田市、多摩市、稲城市、日野市の共同事業として運営されている火葬場併設斎場です。

●八王子市斎場(八王子市・公営)
八王子市斎場は八王子市が運営する火葬場併設斎場です。

●青梅市民斎場(青梅市・公営)
青梅市民斎場は、青梅市の市営斎場です。火葬場は隣接する青梅市火葬場を利用します。

●瑞穂斎場(瑞穂町・公営
瑞穂斎場は、瑞穂町、福生市、羽村市、武蔵村山市、埼玉県入間市の共同事業として運営されている火葬場併設斎場です。

●ひので斎場(日の出町・公営)
ひので斎場は、あきる野市、日の出町、檜原村、奥多摩町の共同事業として運営されている火葬場併設斎場です。

関連記事

  1. 葬儀に参列する時の女性の鞄の選び方

  2. 近頃はホームセンターでも売っている神棚。 どこで購入すればいいの?

  3. 家族葬ではダメ? 親戚やご近所から家族葬はダメと言われた。

  4. はじめて喪主をすることに、喪主の役割で注意すること

  5. あなたは知ってる?神棚の意味合い。あなたの会社にも必要!?

  6. 外国人が日本でお葬式! おさえておこう 日本人と違うお葬式!

カテゴリー

  1. 意外と知らない告別式とは どんな故人だと行うの?

    2020.08.07

  2. 知っておきたいお葬式の種類 どんな葬儀があるの?

    2020.07.31

  3. 東京でおすすめの斎場・葬式場一覧

    2020.07.25

  4. 葬儀の相談を誰にすればいいのか?安心して相談できる人とは

    2020.07.17

  5. 葬儀の費用は誰が負担するべきか?

    2020.07.10

  6. 今増えている火葬式とは その特徴と費用や流れ

    2020.07.01

  7. 葬儀で悩む喪主の挨拶 気を付ける事や大切にしてもらいたい事

    2020.06.29

  1. 宗教・宗派がわからないときの調べ方

    2018.05.29

  2. 海外旅行先で、不慮の事故で死亡したらどうしたらいいの?

    2018.05.29

  3. 神道のお葬式でお願いするのは、神主さん? 宮司さん? どっち?

    2018.05.29

  4. 意外と知らないお布施のマナー 包み方・金額・タイミング

    2018.03.02

  5. 失敗しない日本でのイスラム教徒の葬儀

    2018.02.23

  6. 孤独死・孤立死で困らないための準備とは? 障がいを抱えた子ども…

    2018.02.01